アレコレコレクション2
アレコレコレクション>白鳥線(臨港線支線)表紙>白鳥線?ー地図ー白鳥線廃止前と後の写真ー廃止後の白鳥線ー臨港線廃止まえ・あとー少し西名古屋港線![]() |
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2025年03月下旬時点 |
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2011年12月10日。山王信号場で中央線に合流する。中央線の電車が通過中で信号待ち。名鉄山王駅から見る。 |
2011年09月24日。元々は単線の中央線と臨港線が名古屋駅まで平行して走っていた所を中央線複線化用に転用された為、東海道線の支線なのに中央線につながる形になった。ミッドランドスクエア展望台から見る。 |
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2011年12月10日。中央線に入り名古屋駅へ向かう。 |
2011年12月10日。名鉄や東海道線と並んで走る。 |
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2023年12月17日。山王信号場の中央線上り場内信号機。 |
2023年12月21日。山王信号場。右へ臨港線が分かれていく。 |
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2023年12月21日。中央線下りの場内信号機。ここの表示は「臨港」ではなく「名港」。 |
2023年12月17日。名古屋駅第二場内信号機の表示。左上に「臨2場」の表示。 |
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2011年09月24日。ささしまライブ東を長い新幹線や貨物に挟まれて走る。 |
2011年09月24日。名古屋駅へ入って行く。 |
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2011年12月10日。単機で9番線を通過し名古屋港へ向かう。 |
2011年09月24日。名古屋駅で機関車を離されて自力で帰って行く。 |
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2024年11月10日。山王信号場臨港線の場内信号機。 |
2024年11月10日。中央線下り(塩尻方面)の |
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2024年11月21日。中央線上り(名古屋方面)の信号機は |
2024年11月29日。建物の手前にあった場内信号機無くなる。 |
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2025年03月14日。渡り線無くなる。まだ取っ払った枕木と |
2025年03月14日。分岐線も無くなる。 |
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2025年03月14日。線路は甲東出架道橋の手前まで無く |
2025年03月15日。八島踏切側から途切れた線路を見る。 |
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名古屋ー山王信号場
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2011年03月24日。山王信号場で中央線から分岐して最初の架道橋。 |
2011年03月24日。制限高さ1.9m。昔、追跡する警察の車が車高の低い犯人の車に逃げられる場面のドラマの撮影が行われたりした。これだけの身長がなくても通る時にはつい頭を屈めてしまう。 |
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2023年10月07日。分岐したばかりなので中央線も同じ高さの鉄橋。 |
2023年10月07日。東から見る。名鉄は幅が広いが奥の東海道線は臨港線と同じくらいの幅のンクリートトンネル。 |
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2025年03月15日。山王信号場の分岐線が撤去され線路が |
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甲東出架道橋
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2024年01月02日。東から線路越しに見る。西へ行くと露橋 |
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2010年12月6日。昔、ナゴヤ球場正門前駅があった所。東海道線に尾頭橋駅が出来て廃止になり尾頭橋駅からナゴヤ球場への行き来のために作られた踏切。今は2軍戦くらいしかやってないのであまり人通りはない。ナゴヤ球場がある辺りの昔の住所が八島町。 |
2012年1月26日。新幹線BV側から見る。ここも踏切が出来るよりも以前、ナゴヤ球場正門前駅の入口が出来るまでは使われない架道橋だった。 |
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2011年02月10日。踏切通過中。 |
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2024年04月06日。今のところまだ信号機は点灯している。 |
2024年05月19日。遮断棒がなくなり警報機はまだ |
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2024年05月19日。 |
2024年07月07日。線路上に柵が立ち廃止を強調。 |
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2024年07月07日。西から。 |
2024年07月07日。残されている警報機が何故か虎柄の |
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2024年07月07日。西側の東向きのは点滅ランプも |
2024年07月07日。ランプ部は黒テープでぐるぐる巻きに。 |
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2024年08月18日。警報灯が無くなって骨だけになり |
2025年03月15日。骨みたいのが残っていた警報機が |
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2025年03月15日。ここもほかの踏切同様土台だけが残る。 |
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八島(やしま)踏切・新幹線第3八島架道橋
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2010年12月06日。ナゴヤ球場の真東にある、使われていない架道橋。奥に見えている柱は内野3塁側のネット用のもの。 |
2011年02月10日。BV辺りを通過中。 |
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2004年02月12日。ナゴヤ球場の少し南にある架道橋。単機で通過中。 |
2010年12月06日。新幹線側から見る。八島踏切から登り始めてこの架道橋の高さ制限2.3m。 |
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2024年01月02日。ここはコンクリート橋。 |
2024年01月02日。架道橋の南東脇にお地蔵さん。 |
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2004年08月12日。津島(佐屋)街道を跨ぐ鉄橋。昔、市電の下之一色線も通っていた左(南)側の方が少し広い。この頃はまだチキで運んでいた。 |
2010年12月06日。新幹線側から見る。高さ制限4.0m。新幹線のほうが少し高くこちらからは通過する車輪が見えるくらいの隙間がある。 |
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2010年12月06日。八幡信号場が近いので少し南に信号機が立つ。 |
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2025年03月15日。八幡信号場の場内信号機が無くなった。 |
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津島街道(つしまかいどう)架道橋・新幹線津島街道架道橋
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2010年12月06日。さらに少し南にも同じような架道橋。 |
2010年12月06日。この津島街道ー八幡信号場間の東線路沿いは元々国鉄の用地だったがJR化後徐々に売却されていった。 |
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2004年07月01日。八幡信号場すぐ北にある鉄橋。高さ制限4.4m。ここは高さより幅で大型が通れない。 |
2010年12月06日。新幹線側から見る。新幹線側の半分くらいの幅しかない。 |
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2004年04月15日。ここで一旦停止する。防音壁の扉が開いていて隙間から停まっている機関車が見える。信号場詰所と右の小さいのは便所と思われる。 |
2011年02月24日。大池架道橋脇から見る。信号所建物とこの先白鳥線が分岐していた分、築堤が膨れている。 |
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2023年12月03日。信号場を出て名古屋方向へ少し行った |
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2024年04月06日。今のところ、上下両方向とも場内 |
2024年04月06日。 |
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2024年05月19日。信号消灯している。逆方向も同様。 |
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八幡(やはた)信号場
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2010年12月06日。八熊通ー県道名古屋弥冨線ーに架かる鉄橋。高さ制限4.3m。防音壁が立っているので機関車の頭しか見えない。 |
2010年12月06日。鉄橋は臨港線と、八幡信号場で分岐した旧白鳥線の2線分架かっている。従って東(右)寄りの白鳥線の方は今は使われていない。 |
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2009年05月04日。新幹線の箱型と臨港線の馬蹄型がぴったり |
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2010年12月06日。旧白鳥線が分かれていって最初の鉄橋。 |
2010年12月06日。高さ制限2.9m。幅制限も付いていて2.1m。 |
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2011年03月08日。架道橋を渡って八幡信号場方向へ向かう列車。築堤が旧白鳥線分岐地点で横へ広がっているのが見える。 |
2012年02月04日。南方向は土盛り土手。 |
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2010年12月06日。高さ制限3.1m。幅も広く車も割とよく通るので保護バーが取り付けてある。鉄橋脇に黄、青2灯式の信号機が立つ。 |
2010年12月06日。新幹線側から見る。津島街道と県道名古屋弥冨線を越えるべく築堤になっていたがこの辺りから少しずつ地平に下りてくる。 |
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2011年06月24日。鉄橋上を通過中。築堤をカットしてコンクリート壁にしてあるが築年が新幹線高架橋と同じになっており道路を広げるためにこの形になったものと思われる。 |
2023年11月04日。コンクリート壁は切戸踏切まで続く。 |
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2025年03月15日。架道橋の右、名古屋寄りに立っていた |
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牛立(うしたて)架道橋・新幹線牛立架道橋
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2010年12月06日。ここも臨港線には踏切が無い。勾配を下って大分と低くなってきているので新幹線高架橋の下に隙間が見える。 |
2010年12月06日。新幹線側から見る。臨港線が無ければ道路が抜ける。 |
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2010年12月06日。地平に下りきる少し手前にあり跨ぐも潜るも中途半端な高さで結局両側の道路を盛り上げて踏切にしたという形。 |
2023年11月11日。少し遠くから見ると盛り上がり具合が判り易い。 |
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2011年07月28日。地平の野立踏切からこちらに向って登り勾配になる。草を掻き分け、煙を吐きながらやってくる。毎年秋口になると草刈りが行われる。 |
2011年09月08日。新幹線側、西から見る。 |
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2023年10月03日。東から見る。 |
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2024年04月06日。遮断機、警報機撤去され遮断機の |
2024年04月06日。線路があり、踏切の交通標識は立ち、 |
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2024年07月07日。柵が立つ。 |
2024年07月07日。看板。 |
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2024年09月25日。踏切板撤去されアスファルトで埋められる。 |
2024年09月25日。撤去した踏切板は横の線路わきに。 |
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切戸(きれと)踏切・新幹線切戸架道橋
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2010年12月06日。切戸踏切と野立踏切の間にある使われていない架道橋。奥突き当たりは公園。 |
2011年12月08日。新幹線側から見る。 |
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2011年01月22日。緩いS字カーブで新幹線下の踏切を通り抜ける。何も無ければわざわざカーブする必要もないので新幹線が出来る前は直線だった事だろう。 |
2011年4月5日。踏切通過中をシルエット風。ここを過ぎれば新幹線は離れていく。 |
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2011年03月26日。ちょうど新幹線が通った。 |
2018年07月01日。今日は運行のない日。軌陸車で保線工事。 |
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2024年04月06日。ここも遮断機、警報機が撤去されている。 |
2024年04月06日。遮断機が折られたような残り方。 |
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2024年07月07日。警報機等は土台だけになり柵で |
2024年07月07日。塞がれた。 |
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2024年07月07日。車歩道境界にガードレールが置かれ |
2024年12月25日。踏切南側のカーブの脇に沿線踏切で |
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野立踏切・新幹線名港線乗越(めいこうせんのりこし)線路橋
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2011年04月12日。名古屋港からの列車が踏切に接近して来る。野立踏切から蜆橋踏切までは地平を走るが両側に沿って建物があったりして列車が見える所はあまりない。 |
2011年07月21日。昔事故でもあったか踏切脇に地蔵小屋。 |
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2011年07月21日。かまぼこ型踏切。踏切の西側、そしてさらに西へ1キロ弱行った所の、中川運河沿いで大型の通行の多い蜆橋の交差点にも同じ看板が立つ。 |
2011年10月06日。西から見る。盛り上がっていると言えば盛り上がっている。 |
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2024年04月06日。遮断機、警報機撤去済み。 |
2024年04月06日。 |
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2024年07月07日。柵。 |
2024年07月07日。名古屋駅方向。 |
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2024年07月07日。名古屋港駅方向。 |
2024年09月25日。隙間がアスファルトで埋められ |
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蜆橋(しじみばし)踏切
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2010年12月06日。蜆橋踏切を過ぎると国道一号線を跨ぐべく再び上り坂になりここは制限高2.2m。東から見る。左(南)線路向こうの建物は八幡中学校でその北沿いの道になる。 |
2011年06月09日。西側から見る。機関車の大きさと較べると低さが判る。 |
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2011年10月13日。線路東側北から見る。 |
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2010年12月06日。東から見る。右(北)線路向こうは八幡中学校でその南沿いの道になる。学校の北端から南端までで1m上がって制限高さ3.2m。 |
2010年12月06日。西から見る。 |
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2010年12月06日。制限高さ3.6m。昔の百曲街道を跨ぐ。 |
2011年10月20日。西から見る。これより西は道が細くなっていき大型車の来る可能性が少ないからかこちら側は保護バーが無い。 |
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2004年08月31日。国道一号線を鉄橋で渡る列車を東から見る。制限高さ4.3m。 |
2010年12月06日。西から見る。細い鉄製の橋脚が三か所立つ。 |
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2010年12月06日。えらくか細い橋脚。下から見る。 |
2011年09月22日。単機通過中。 |
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2010年12月06日。東から見る。国道一号線を過ぎて再び地平に下りていく。制限高さ4.0m。ぶつけられたか、バーが少し曲っている。 |
2011年09月29日。西から見る。こちらのバーは目出度い紅白塗り。 |
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2010年12月06日。東から見る。制限高さ2.7m。ぶつけられたのか、錆びたのか、バーが補強されている。 |
2010年12月06日。西から見る。 |
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2012年01月21日。名古屋に向かって通過中。 |
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2010年12月06日。東から見る。制限高さ2.4mの標識がバーで見えないのは拙くないか。 |
2010年12月06日。西から見る。 |
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2011年09月16日。鉄橋上を頭と骨だけになった魚のようなのが通過中。 |
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2010年12月06日。東から見る。さらに低くなって制限高さ2.0m。 |
2010年12月06日。西から見る。近くには大型車の出入りする工場もあるのにこの高さは厳しい。 |
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2011年09月16日。南からは上り坂になる鉄橋付近通過中。奥に見えるのは九番団地のビル。蜆橋踏切から続いていた線路西沿いの道路がここで途切れる。 |
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2011年10月29日。東から見る。築堤から殆ど平地に下りて来た所にある。踏切奥(西)右側のかつて南方貨物線へつなぐ高架橋が作られていたところに今はスーパーやホームセンターがあり割と交通量が多い。 |
2010年12月06日。西から見る。線路東側には九番団地と小学校がある。 |
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2010年12月06日。踏切から北を見る。左建物の辺りまで南方貨物線から枝分かれした高架橋が出来ていた。南方貨物線が実現していたらそのまま新東海道踏切(東海通)を越えるところまで高架橋が作られただろう。南方貨物線が当時の目標通り1982(昭和57)年度に開通していれば、ここから八幡信号場までの臨港線は廃止にする予定になっていた。 |
2011年09月17日。少し両側の道路が盛り上がっている踏切を通過中。 |
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2024年04月06日。警報機、遮断機撤去済み。 |
2024年04月06日。 |
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2024年07月07日。西から。フェンス立つ。 |
2024年07月07日。東から。 |
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2024年07月07日。北側。警報機等はコンクリートの |
2024年09月25日。車歩道境界にガードレール。 |
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三番通り(さんばんどおり)踏切
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2010年12月06日。東から見る。4車線あり臨港線では一番大きい踏切。昔の東海道は熱田の宮から七里の渡しで桑名へ舟だったが明治になって新しく陸路で西へ行って木曽川に着いたら舟で桑名へ向かうルートが出来たので新東海道。 |
2010年12月06日。西から見る。週に3往復、6回しか鳴らない踏切でも規則だから皆律儀に一時停車する。かなりのエネルギーの無駄遣いをさせている感じがする。 |
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2010年12月06日。踏切に立っているパノラマカー風イラストの注意看板と近くのバス停。 |
2011年12月18日。踏切から南、名古屋港方向を見る。 |
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2011年10月08日。踏切通過中。一つ南の津金踏切から見る。 |
2017年07月15日。東から。 |
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2024年04月06日。ここも遮断機、警報機撤去済み。 |
2024年04月06日。まだ線路があるがすっきりした感じ。 |
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2024年04月06日。相変わらず殆どの車が一旦停止している。 |
2024年04月06日。 |
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2024年07月07日。柵が立ち交通標識も撤去された。 |
2024年07月07日。案内板は立ったが位置や大きさが |
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2024年07月07日。ほかの踏切は通るのが地元民の常連客が |
2024年09月25日。車歩道境界と中央分離帯部に |
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新東海道(しんとうかいどう)踏切
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2010年12月18日。 |
2010年12月18日。 |
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2023年12月02日。狭いので頭しか見えない。 |
2011年10月08日。踏切を過ぎて名古屋港へ向かう。 |
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2024年04月06日。東から。警報機、遮断機撤去。 |
2024年04月06日。西から。 |
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2024年04月06日。これが残る。 |
2024年04月06日。踏切の南には線路にのってないように |
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2024年04月20日。踏切の少し南から先、レールと枕木 |
2024年07月07日。柵が立つ。 |
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2024年09月25日。線路が無くなり横幅だけ気を付ければ |
2024年09月25日。踏切板が撤去されアスファルトで |
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2024年12月25日。踏切跡の一筋南の道路にある作業用の |
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津金踏切
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2017年06月17日。工場跡地の再開発で新しく作られる敷地内を東西に抜ける道路に架橋工事中。 |
2017年06月17日。線路には枕木の車止め。工事中半月ほど運休している。 |
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2023年12月12日。折角作ったけど6年余りで用済みになる。あとは道路等の使い道があればいいが…。 |
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2024年04月20日。橋梁上、バラストだけが残る。 |
2024年12月25日。橋梁上バラストの上に重機入れ用の |
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みなとアクルス架道橋
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2023年12月05日。工場敷地内の行き来に使われていたと思われる。今のところは商業施設従業員が駐車場との行き来に使っている。東から見る。 |
2024年01月02日。反対側には名古屋港駅からの引き込み線跡と思われる線路跡があり橋は撤去されている。 |
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2023年12月07日。 |
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2024年04月06日。線路等撤去工事が始まっている。 |
2024年04月06日。橋に作業員転落防止柵が取り付け |
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2024年05月18日。柵が撤去されている。工事区間のほかの |
2024年07月07日。鉄橋を撤去する工事が始まる。今月中に |
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2024年07月28日。土手の草は刈られたが気が変わったのか |
2024年12月25日。再び工事看板出る。前のは冗談だった |
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2024年12月25日。 |
2025年01月12日。撤去工事始まっている。 |
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2025年01月12日。既に橋台から離れて浮き上がっている。 |
2025年01月12日。 |
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2025年01月19日。鉄橋撤去。 |
2025年01月19日。すぐ横に置いてある。 |
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2025年01月26日。片付いてきた。 |
2025年01月26日。大事な鉄橋はシートで包んである。 |
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2025年02月23日。置いてあった撤去鉄橋とバラスト上に |
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第一港北架道橋
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2023年12月05日。これも工場敷地内のものと思われる。名称や距離表示がないが南に「第三…」があるのでこの名前だろう。コンクリート製で、再開発されて近づけるようになった時に既に通行止め。線路向こうにホールがオープンすれば地下鉄駅からの最短コースとして使われるものと思われるがそれより廃止でこの土盛り高架自体がなくなるか。 |
2018年01月13日。反対側。引き込み線部もそのまま残り複線幅のまま。 |
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2011年10月08日。名古屋港駅を出た列車がゆっくり通過。 |
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2025年02月23日。地下鉄港区役所駅から来てホールへの |
2025年03月30日。ホールがオープンし通れるように |
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第二港北架道橋
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2011年09月10日。唯一水の上を渡る。運河といっても撮影地点より手前(東)は埋め立てられているので見えているこれだけの池のようなのが残っているだけ。鉄橋の少し奥(西)で中川運河につながっている。 |
2011年10月01日。反対側には東邦ガス工場への引き込み線の鉄橋も残っているが使われてないので保守整備もされず赤錆色。 |
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2011年09月10日。東、使っている側。 |
2011年10月01日。西、使ってない側。 |
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2023年12月19日。今日はこれが通った。 |
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2024年04月20日。作業員転落防止用の柵が取り付けられている。 |
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2005年03月12日。東から見る。右にある歩行者用のトンネルはこの先に大型S.C.が出来た時に交通量が増えるのに備えて作られたもの。 |
2010年12月18日。西から見る。ここを過ぎればすぐ場内信号機があり名古屋港駅構内へと入って行く。 |
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2011年12月15日。保護バーが派手な蛍光色に塗り替えられている。 |
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2025年03月09日。架道橋の北線路沿いにあるスケート |
2025年03月30日。階段通路通れるようになる。 |
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2025年03月30日。反対側はゴルフ場の営業時間外は |
2025年03月30日。築堤上から北、山王方向を見る。 |
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2025年03月30日。南、名古屋港駅方向。こちらも同様。 |
2025年03月30日。アップで見る。第三港北架道橋を |
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第三港北架道橋
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2010年12月18日。第三港北架道橋のすぐ南に4灯式の場内信号機が立つ。 |
2005年03月12日。南端から北を見る。奥に見える陸橋のさらに奥にたつ場内信号機からこの直上の陸橋の下までが駅。 |
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2005年03月12日。駅の上を二つの陸橋が跨いでおりこれは北寄りの国道23号線(名四国道)中川高架橋。大型の通行が多いのでしっかり防音壁に囲まれている。 |
2010年12月18日。臨港線南端を跨ぐ中川陸橋。真下に終点の車止めがある。 |
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2010年02月07日。中川陸橋から見る全景。左柵の向こう、アスファルト舗装してあるところは地下鉄車庫の敷地。 |
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2005年03月12日。到着。この後、左へ押し込んで積み下ろし等をする。それが終わると中川高架橋向こうの出発信号機手前で出発待ちをする。 |
2010年02月07日。左画像のチキの頃に較べると柵の中の線路が減っている。 |
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2010年12月18日。出発信号機。こちらから山王方向へ向かうのが下り。 |
2010年12月18日。出発待ち。中川高架橋防音壁のアクリル板越しなので少し白ぼけた写真になる。 |
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2010年12月18日。アップする。レールが積まれている。 |
2023年12月09日。国道23号線緩衝緑地帯から見る。 |
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2023年12月19日。今日はこれ。着いて30分かそこら居ただけで折り返していく。 |
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2024年04月06日。生気が無くなった感。 |
2024年04月06日。既に線路撤去始めていてこれが取り |
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2024年04月06日。出発信号機付近で撤去工事中。 |
2024年04月06日。 |
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2024年04月06日。出発信号機は消灯している。 |
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2024年09月25日。資材センター構内の線路が撤去され小さい機関車もいなくなった。駅部は草ぼうぼうに。 |
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